
「ここに住みたければ私と添い寝してください」発売!
✨最新作品✨
ここに住みたければ私と添い寝してください
-添い寝&耳舐め音声-

CV:縁側こより さん
【STORY】
雨が降りしきる夜道。1匹の猫がいた。
傘がポツンと置かれているだけで桜はため息をこぼす。
「何もこんな日に捨てなくてもいいだろうに」
その猫を抱くとずぶ濡れになってしまい
そして本来の目的を果たせず家に帰ってきてしまった。
棄てられたというのに猫は鳴きもしない。
つまらない子だ。
暗い部屋で何も考えず床に就き猫を抱きしめる桜。
胸にその顔をを押し当てる。すると・・・。
【さっきまで猫は少年の姿に変わっていた】
年は若くて自分の半分ぐらいにしか見えない。
少年は記憶どころかまともに声をあげることもできない様子だった。
きっとこの子には行くあてがない
私が放りだせば生きていくことはできないだろう。
疲弊しきった桜は本能的に温もりを求めていた。
-もはや猫だろうが人だろうが構わない-
「もしキミがいっしょに寝てくれるってんなら
それでもいいなら…うちにいていいよ」
か細い声で桜は少年をベッドに誘うのだった…。
■CV:縁側こより さん■
■イラスト:葉月かなめ さん■
■音楽:ホリス時多 さん■
■台本・編集:カマキリ■
↓好評発売中!↓

おバカ系音声作品
失礼な耳そうじ屋さん

CV:柚萌 さん
【STORY】
俺はひょんなことからASMRにハマり
リアルな耳掃除というものがどんなものか知るべく「耳そうじ屋」に行くことに。
そしてここはT県の駅前。
季節はクリスマス前。
店に行けば幼馴染に激似の店員。
というか、幼馴染のあいつでしかなかった。
何が悲しくて「こいつ」にひざまくらをされなければならないのか。
チェンジだチェンジ!!
「お客様、如何なる場合においてもキャストの変更は出来かねますので…」
エッ…。
なにこの展開…?
いったい何が始まるというのだろうか!?

■CV:柚萌 さん■
■イラスト:おかたにうまこ さん■
■台本・編集:カマキリ■
同時収録耳舐め耳ふー音声作品
耳舐め&耳ふー
サンドイッチ
~私たちの猫にしてあげる~

CV
海音ミヅチ さん/乙倉ゅい さん
「なんだか ほげぇぇってしてる…?
まだ眠たいのかな…それとも…。
大丈夫、ルチルたちは怖くない魔女だよ…。」
『この子は私の7つ下の妹 ルチル…。
あなたのほうが少しだけお兄さんです…。』
「姉さま…
この子少し怯えてるみたい…。」
『そうですね…。教えましたよね?
私達魔女が使い魔をどうやって手なづけるか…』
「あぁ…そうだった…」
『さ、やってごらん…。』
「うん…。
たしか…お耳に口をあてて…ついばむように。
はぁーむ…。ん~~あむあむあむあむあむ…こうかな」
『そう、上手。舌を奥へ伸ばしてぐりぐり舐めてあげて…。
ルチルの舌が気持ち良すぎて、どうしてこんなことになってるかとか…
どーでもよくなってきますね…
ふふ…わたしも… 加わりますよ
はーーーー。はーーーーー。』
魔女の唾液と吐息を吹きかけられて心地良さに抗えるものなんていないですから…
逃げようなんて思わないほうがいいですよ…。
うふふ…もはや逃げようという気も起きないでしょうけど…。
逃げようなんて思わないほうがいいですよ…。

■CV:海音ミヅチ さん/乙倉ゅい さん■
■イラスト:葉月かなめ さん■
■台本・編集:カマキリ■
安眠×ドラマ音声作品
あなたのこと好きじゃない
けど
赤ちゃんがほしい神谷さん!

CV:みたかりん さん
婚活と言えば
「出会って速やかに性交渉をして子づくりを目的とする場」
ガチの婚活とはそういうものです。
2035年現在では言うまでもない【常識】です。
国家存続の為に我々は命を繋げていくための覚悟が必要なのです。
子作りしましょうっ!!

【ヒロイン プロフィール】神谷みなぎ
- 元保育士で今は栄養士をしていて料理上手。
- 低身長・貧乳・童顔という三重苦を背負いし者。
- 自分の身体にコンプレックスがある。
- 赤ちゃんが欲しいという強い願望がある。
- 結婚相手に大きなこだわりはない。
- 男性への免疫がまったくない。
- 意外と攻めっ気と茶目っ気がある。
- 絵を描くのが好きで漫画を描いていたこともあるが周囲の反対で漫画家になるのは諦めた。
- 何かを決めたり、新しいことをするのに身構えてしまうタイプ。
- あまり要領はよくない。
- 甘えたがり。
- 愛されたい子。
■CV:みたかりん さん■
■イラスト:葉月かなめ さん■
■台本・編集:カマキリ■
癒し系・寝落ち向け耳舐め&耳かき音声作品
先生は私のことが好き、
なんですよね?

CV:逢庭ひる さん
【STORY】
土砂降りの雨の中、私は行きつけのマスターの店へ駆け込みました。
『店が汚れるだろ?』
そんな憎まれ口を叩かれることを覚悟しましたが、私を出迎えたのはまるで別の言葉。
「おひとり様ですね。どうぞ、奥の席へ」
箱庭のような狭い店に似つかわしくないほど小奇麗で立派な衣装。
何より【声】が澄んでいて私の荒んでいた心が洗われていくような気がしました。
年は、高校生…大学生ぐらいでしょうか?
いずれにせよ私のような半端者が声をかけていい存在ではないと思いました。
思った…のですが…。
気が付くと私はたどたどしい口調で彼女に声をかけたのです。
それが私と理澄さんとの始まりでした。
■CV:逢庭ひる さん■
■イラスト:葉月かなめさん■
■音楽:ホリス時多 さん■
■シナリオ・編集:カマキリ■







